【米国調査】2012年度コーヒーを良く飲む職種ランキングを発表

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仕事の合間にちょっと一息入れてのコーヒータイム。堪りませんね。アメリカの大手求人サービスのキャリアビルダーとドーナッツチェーンのダンキンドーナツが、毎年9月29日の「世界コーヒーの日」に行っている様々な職種の4152人を対象にした「2012年度コーヒーを良く飲む職種ランキング」の調査結果が発表されました。

今回は、どんな職種が上位にランクされていたでしょうか?結果は以下の通りです。



【トップ10:2012年度】
1位:飲食サービス
2位:科学者
3位:営業担当
4位:マーケティング/広報
5位:看護師
6位:編集者/作家/記者
7位:企業幹部
8位:教師/インストラクター
9位:エンジニア
10位:ITマネージャー

こちらは昨年度のランキングです。
【トップ10:2011年度】
1位:科学者/研究者
2位:マーケティング/広報
3位:教育
4位:編集者/作家
5位:ヘルスケア
6位:医師
7位:飲食サービス
8位:教授
9位:社会福祉士
10位:金融


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【職場でのコーヒー消費動向】
コーヒーを飲むと答えた職種の人のうち、43%(女性47%、男性40%)がコーヒーを飲まないと効率が上がらない。若い労働者の多く(18歳-24歳の62%、25歳-34歳の58%)が、仕事のエネルギー源やモチベーションアップのために飲んでいると答えているそうです。

また、63%の人が1日に2杯以上飲む、28%の人が1日に3杯以上飲むと答えているそうです。

いずれにせよコーヒー党にとって、仕事の合間や仕事中のコーヒーブレイクはやる気アップや眠気覚ましに欠かせませんよね。

via Study: PR is now the fourth-most-caffeinated profession[インフォグラフィック]


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